のっほほ~んな日々に

ダイエット?アドセンス?小説風?ゲーム?雑談?なんでもありきのブログ

イソフラボン量

 

健康的に

体重は減ってきてますが

安心はできません。

落すだけなら簡単です

食べなければいいんです。

でもそれは健康的ではありません。

健康になるために痩せるんです。

瘦せて身体を壊すのでは

意味がありません

 

 

20190402121421

(内臓脂肪1/13時点)

 

体重(55)(希望値)
体脂肪率(20~29.9)(標準)
内臓脂肪(1~9)(標準)
骨格筋率(25.9~27.9)(標準)
体年齢(実年齢)(基準値)
基礎代謝(1110)(基準値)
BMI(22)(理想値)
()内は50~69歳 女性の数値です。

 

20190211195007

 

健康的に内臓脂肪を減らすのが

目的ですが

中々減ってくれません。

食事についても

間違った食べ方をしていました。

 

適量

 

肝機能の向上にサポニンが良いと読んで

サポニンの多く含まれる食材を調べたところ

大豆製品などのマメ科植物とありました。

 

納豆、豆乳、味噌、醤油、煮豆豆腐、
高野豆腐、生揚げ、がんも、油揚げ

 

などですね

それで私は良く調べもしないで

これらを沢山取ればいいと

思ってしまいました。

 

これが大間違い!

大豆製品にはサポニンが入ってますが

イソフラボンも入ってます

イソフラボンには

沢山効果があり

女性の更年期障害の

緩和にも役立つものです。

適量を取るのには問題がなく

身体に良い成分ですが

イソフラボンには

1日に取れる上限があります

 

 

20190211195417

 

イソフラボン上限 

1日 40〜50 mg  
上限は 70〜75mg

 

豆腐半丁 ( 150g ) = 30 mg 、
納豆 1パック ( 50g )= 37 mg、
豆乳 200 mg = 52 mg 

 

とすると 私みたいに

納豆食べて

豆乳飲んで味噌汁に

豆腐入れたら取り過ぎです。

 

イソフラボンの過剰摂取=
女性の肝がんの発生リスクを上げる可能性
その他にも色々弊害が生じる可能性がある

 

なんだか怖いですが

怖がる事はありません

あくまでもこれは

過剰摂取を続けた場合です

 

摂取量を守っているなら何も心配はないです

 

健康の為には必要な成分ですので

適量を守って食しましょう。

決して私みたいな

失敗はしないように

ただでさえ脂肪肝で

弱ってるのにそれ以上に

傷つけるところでした。

調べる時は隅々まで

読まないとなりませんね

これからは気をつけます

皆さんも気をつけてね。

こんな失敗は私だけだと思いますが

 

摂取量を守れば大丈夫です

 

食べないなんて考えないで

身体には必要な成分ですので

昔から食べられていたものなので

怖がりすぎずに

毎日バランスの良い

食事を心掛けて、

健康的に瘦せましょう。

 

 

 

 

www.kotetumamatomo.work